HOME > 製品・サービス > 設計データ管理(PDM・PLM) > 部品情報メンテナンスサービス

電子部品のEOL(製造終了)対策をアウトソーシング

電子部品のEOL(製造終了)対策をアウトソーシング
近年、電子部品のEOL対応に伴う、影響範囲の確認、代替部品の調達、また部品変更や設計変更対応など、対応工数・ロスコストの増大が開発現場における喫緊の課題となっております。 これらのEOLリスクを軽減し、競争力の高い設計環境を構築するためには、電子部品情報データベース構築とEOL発生時の運用ルール確立が不可欠になります。 図研グループ(図研、図研テック)では、電気設計支援プラットフォームDS-CRと共に、部品情報管理とその付帯業務である「部品情報メンテナンス」のアウトソーシングサービスを提供し、お客様のEOL対応負荷軽減を支援します。

■ 特徴
 ✓ 部品情報データベースの初期構築~維持定着までをトータルサポート
 ✓ 設計実務と部品技術の専門知識を持つエキスパートが対応
 ✓ 経験豊富なエンジニアが登録基準・運用ルール策定を支援


■ 提供メニュー
DS-CR-service-menu.jpg  

閉じる

前へ

会社情報
世界のモノづくり企業のパートナーとして、
最適なITソリューションの提供をさらに推進します。