HOME > お知らせ > イベント・セミナー > IoT Technology 2018 / IoT総合技術展
お知らせ

イベント・セミナー

イベント・セミナー

IoT Technology 2018 / IoT総合技術展

iott2018_logo.png

図研は、来る11月14日(水)から16日(金)までパシフィコ横浜にて開催される「IoT Technology 2018 / IoT総合技術展」において、インテルブース内に出展します。

図研ではこれまで、回路モジュール無償ダウンロードサイト "Module Station" でのインテル社製品のリファレンス回路提供(*1.)や、同社の回路図レビューサービスへの対応(*2.)など、インテル社との協調活動を進めてまいりました。そして本年より新たに、回路設計ツール CR-8000 Design Gateway 版のリファレンス回路図提供を開始しました(2018年7月末現在、ボード14品種、回路3品種がインテル社サイトで公開中)。

こうしたインテル社との協調活動などを、インテルブース内の展示およびステージ講演にてご紹介します。

また、併催の Embedded Technology 2018 内、
一般社団法人エレクトロニクス実装学会/バウンダリスキャン研究会ブースにも出展し、検査・不良解析の効果を大幅に向上させるバウンダリスキャンテストを実現できる、Design Gateway とベンダー各社システムとの連携についてご紹介します。

*1.
*2.
展示会名 IoT Technology 2018 / IoT総合技術展
日時 2018年11月14日(水)~16日(金) 10:00~17:00(15日のみ~18:00)
会場 パシフィコ横浜
小間情報 ・インテルブース(小間番号:A-08)内
・エレクトロニクス実装学会/バウンダリスキャン研究会ブース(小間番号:B-49)内
内容

【『IoT Technology 2018インテルブース】
・システムレベル マルチボード設計環境 "CR-8000 Design Force":

 ⇒インテル製チップのリファレンスレイアウトの流用設計など
・システムレベル 回路設計環境 "CR-8000 Desgin Gateway":
 ⇒インテル製回路図レビューサービスへの対応、インテル製チップのリファレンス回路図の流用設計、標準回路ブロックを用いた流用設計支援など

ブース内プレゼンテーション(会期中毎日、13:15~13:30):
『My Intelを活用したIoT製品設計の効率化』
 株式会社図研 EDA事業部 EL開発部 シニア・パートナー 松澤浩彦

【『Embedded Technology 2018』 エレクトロニクス実装学会/バウンダリスキャン研究会ブース】
 ⇒Design Gateway とベンダー各社システムとの連携によるバウンダリスキャンテストソリューション

入場料 1,000円(税込)※無料招待状持参者、公式Webサイトでの来場事前登録者は無料
主催 (一社)組込みシステム技術協会(JASA)
公式サイト http://www.jasa.or.jp/expo/

閉じる

前へ

会社情報
世界のモノづくり企業のパートナーとして、
最適なITソリューションの提供をさらに推進します。