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 DS-2プラットフォームの
 進化とロードマップ,
 新製品群DS-CR,E3,OP紹介




zubari


従来の回路/基板設計支援インフラから、全ての電気・電子機器設計を支えるプラットフォームへと進化したDS-2の新しいコンセプト、ワイヤハーネスや3rdベンダーツールの支援環境も含んだ製品構成、将来像などをご説明します。またパッケージシステムDS-2 Expressoによる業務プロセス改革についても、事例を交えてご紹介します。



point


  • プラットフォームとして進化した新生DS-2の今後の方向性
  • ワイヤハーネスCAD、他社ツールとの連携でもたらされる新たなメリット
  • 設計者に気付きを与え、自由な発想を行う手助けをするための、DS-2でのAI活用の展望



ear


  • 既存のエンタープライズPLMでの電気・電子系設計データ管理に限界を感じている方
  • 電気・電子機器に最適なバリエーション管理で効率的なグローバル展開を目指したい方
  • AIを使った電子・電気設計情報の活用方法やそのメリットに興味をお持ちの方



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ヒルコ

IoTが普及することにより、あらゆる製品において、電子・電気設計領域の重要性が高まっています。
貴社の設計データ管理のしくみは、本当に電気・電子設計のことを考えた環境を設計者に提供できているでしょうか?電子機器設計データ管理の分野において他の追随を許さない完成度を誇るDS-2が、CRとの連携深化はもちろんのこと、ワイヤハーネス、他社製ツールをも含めたE/E設計データ管理のプラットフォームとしてさらなる進化を遂げました。

また、今回図研が考えるDS-2環境でのAI活用の方向性についてもご紹介する予定です。是非皆さんから、ご意見をいただきたいと考えています。



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