Posts in category: ロードマップセッションのご紹介
<br />【ZIW2018】CADVANCE ロードマップ<br /><font size=4>CADVANCEの系譜を次につなげていく</font><br /><br />

【ZIW2018】CADVANCE ロードマップ
CADVANCEの系譜を次につなげていく

CADVANCE αⅢ は、2019年3月のVersion12.1が最終メジャーリリースとなります。お問い合わせやパッチリリース等のサポートは、2021年3月末まで継続します。
図研は、CADVANCEのお客様の課題整理と次世代に向けた設計環境の構築を支援するべく、CR-8000 へのマイグレーションを推奨しています。 (続きを読む…)
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2018年12月18日
<br />【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.3<br />半導体/パッケージ/基板協調設計<br /><br />

【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.3
半導体/パッケージ/基板協調設計

パッケージ設計のトレンドと課題

従来、半導体/パッケージ/基板の設計は、それぞれ閉じた環境で最適化が行われてきましたが、協調設計のニーズが高まるにつれ、データ連携が大きな課題となっています。異なる設計環境間では、エクセルなどを用いた情報の受け渡しになりデータの標準化ができておらず、人手による煩雑な管理でヒューマンエラーの多発や設計環境文化の違いによるイタレーションの増加などの問題が発生しています。

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2018年12月18日
<br />【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.2 (2/2)<br />エレメカ協調設計<br />

【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.2 (2/2)
エレメカ協調設計

Design Force とComponents Editor 共通のエレメカ協調設計オプションである EMD Collaborator についてご紹介します。

 

【Design Force 2018.0】のエレメカ協調機能について

EMD Collaborator では、メカCADのデータを活用して電気設計に役立てる連携や、メカCADで作成した3D基板データを入力したり、逆に基板CADで作成した3D基板データをメカCADに出力するエレキとメカの連携、そして基板CADとCAE領域との連携というポートフォリオを描き、それに従った開発を進め、機能体系を整備してきました。

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2018年12月18日
<br />【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.2 (1/2)<br />システムレベル検証<br /><br />

【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.2 (1/2)
システムレベル検証

設計現場に適した解析ツールとは?

ここ近年、システムレベルでの解析のニーズ高まっており、特に最新技術を支える電子機器の設計ではEMC/PI/SI/熱の問題が大きく取り上げられています。一度遭遇すると手戻りが大きいこの問題への対策としてフロントローディングの必要性が叫ばれている一方で、そのためのツールを活用できるのは解析専任部隊に限られる傾向にあります。

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2018年12月18日
<br />【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.1 (2/2)<br />基板設計<br /><br />

【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.1 (2/2)
基板設計

【Design Force 2018.0】について

2018年3月にリリースしたDesign Force 2018.0では、基板設計の8割を占める配置と配線の効率を高めるための機能強化を図りました。部品の順次配置部品整列、配線時の自己回避付き簡易自動引き込み、事前定義が不要な対話型自動配線浮島の一括削除などです。 (続きを読む…)
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2018年12月18日
<br />【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.1 (1/2)<br /><br />製品の進化と今後の強化ポイント<br /><br />

【ZIW2018】CR-8000 Design Force ロードマップ Part.1 (1/2)

製品の進化と今後の強化ポイント

Design Force の進化

2012年にファースト・リリースした Design Force は、次世代CAD としてのあるべき姿を実現すべく、現在までに10回を越える機能アップを行ってきました。その構想は、当時掲載した広告のキャッチフレーズからも振り返ることができます。

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2018年12月18日