Posts in category: CR-8000ユーザー事例
Design Force ユーザ様訪問企画<br />その1:株式会社キョウデン様
Design Force ユーザ様訪問企画
その1:株式会社キョウデン様

本年6月号の読者アンケートで多数いただいた、「図研製品のユーザ事例を紹介してほしい」というご要望を受け、基板設計CAD “CR-8000 Design Force”のユーザ様訪問を企画しました。
初回にご協力いただきましたのは、長野に本社を置き、プリント基板設計製造を中心に、筐体・メカ部品の設計・製造、最終製品の組立てまで幅広く事業展開されている、株式会社キョウデン様(以下、キョウデン様)です。 (続きを読む…)



2018年9月26日
第4回 「人に歴史あり!回路ブロックにIPあり!」<BR> 単なる流用から設計IPの活用へ
第4回 「人に歴史あり!回路ブロックにIPあり!」
単なる流用から設計IPの活用へ

めざせ、シンの回路設計者! ~ 車載機器メーカーN社の挑戦 ~

実績ある回路を組み合わせているのにうまくいかないのは、なぜ?
回路には単なる回路図だけでなく、その回路の要求仕様や機能仕様、搭載されている部品の仕様や部品選定された背景など、さまざまな情報があるはずなのに、それらの情報がすぐに引き出せなかったり、見つからなかったり。結局、「実績」だけが頼りになっていませんか?
実績ある回路をライブラリ化していても、部品がEOLのために代替部品を選ぼうにもそれが正しいのかどうか確証を得ることが難しく、数年経つと回路が使えなくなってしまう。これらを解決するためには、どのような仕組みが必要なのでしょうか?

 

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2017年10月25日
第3回 「このくらいで大丈夫っしょ!」はダメ、ダメ。<br />正しい設計指示ってどうやるの?
第3回 「このくらいで大丈夫っしょ!」はダメ、ダメ。
正しい設計指示ってどうやるの?

めざせ、シンの回路設計者! ~ 車載機器メーカーN社の挑戦 ~

いまの基板設計指示で十分なのか!?
高速、低電圧化した製品の基板上には、ノイズの影響を受けやすい回路やノイズ発生源となる信号など様々な要素が増えています。部品配置や配線経路によっては意図した動作と異なる場合があるため、基板設計者への設計指示には注意が必要なのですが、いまいちうまくいかない様子。人依存にならず、余計な手間をかけずに的確な指示を出すにはどうしたらいいのでしょうか?

 

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2017年8月31日
めざせ、シンの回路設計者!
めざせ、シンの回路設計者!

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その流用設計、本当に大丈夫?

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2017年8月31日
第二回 「で、誰がレビューするの?」「…」※後編
第二回 「で、誰がレビューするの?」「…」※後編

めざせ、シンの回路設計者! ~ 車載機器メーカーN社の挑戦 ~

ま、またレビュー!?
回路を仕上げて基板設計に依頼した後、回路設計の意図通りに基板設計ができているかチェックするのも回路設計者の仕事です。分かってはいるけど、このチェックも面倒なんだよな・・・。と思ったことが1回でもある方はぜひ読んで!

 

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2017年7月19日
第二回 「で、誰がレビューするの?」「…」 ※前編
第二回 「で、誰がレビューするの?」「…」 ※前編

大事だとわかっちゃいるけど、うんざりするほどの回路チェックはもう限界!
せっかく回路を仕上げたのに、チェックで時間を取られてばかりで効率が悪いと思ったことありませんか?

 

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2017年6月21日