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エンジニアリング領域向けPLMソリューション

DS-2

基板パーツリスト

CADデータからの情報取得

CR-5000/System Designer、Design Gatewayからリファレンスをキーに品目、定数、定格などの情報を、Board Designerからはフットプリント名、配置面、座標などの情報を取得することが可能。

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View(部品表フォーマット)定義

利用者(回路設計者、基板設計者、ライブラリ登録者、資材他)に応じた部品表フォーマットに切り替え可能(ビュー定義ツール)。
リファレンス・部品種別、コストなど、任意の項目でソートが可能。
使用禁止部品の抽出など、行フィルタ機能の実装。
部品の状態やステータスに応じて文字色、セル色の変更が可能。
FMEA表、ディレーティングリスト出力も対応可能。

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統合部品情報(Component Master)連携

部品自動選定
部品表上のメーカ型名、定数・定格に合致する部品を自動で統合部品情報(Component Master)に問い合わせ、合致する部品を選定。
代替部品設定
統合部品情報(Component Master)で設定された代替部品情報を参照し、部品表にセットすることが可能。
集計
コスト、MTBF、環境負荷物質質量など部品や部品表上の値を集計することが可能。

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クロスプロービング

部品表上の部品を選択すると、回路データ、基板データでその部品がどこに配置されているか確認することが可能。
関連情報

PLM/PDMソリューション


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